Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
のん
のん
のん
@nozooomin
  • 2026年7月26日
    おいでよ ポインティの相談天国
    笑われてからが夢のはじまり ポインティの明るくてニコニコ背中押してくれる感じが良かった 軽く読めるし疲れた時にパラッと開くみたいな感じで置いておきたいな
  • 2026年7月25日
    アイスネルワイゼン
    こういうちょっと陰がちゃんと全開の本をあんまり読んだこと無かったから面白かった 誰かが言ってた、「歯車が噛み合わないのをずっと見てる感じ」ってのが的を得てる
  • 2026年7月24日
    思いがけず利他
    そもそも私が私であることが偶然の奇跡であって、過去や周りに与えられてきていて、自力だけでできることなんてない。 その無力さや自分の不完全さ、どうしようもなさ、人や過去からの利他を認められて始めて、合理性を度外視した「利他」がなんかよくわからないけど「立ち上がる」 特定の行為が利他的になるか否かは、事後的にしか分からないから それは「今」を生きることの虚しさに直結する。 もしかしたら意味の無いことかもしれない、誰にもうけとってもらえないかもしれない。 けど、偶然の中を懸命に生きること、思ってもいないような価値を生み出す可能性の中に生きることが生きるということ It's automatic!!
  • 2026年7月22日
    BUTTER
    BUTTER
    サスペンス的な要素はありつつ、真実を知るというのとは別の視点でずっと読んでた。 これ!みたいなテーマとか感想を言葉にできない、なんだかまだまだ消化不良な読後感。 どんなに崩れても恥ずかしくても、誰かに助けを求めることをやめなかった強さが、最後の七面鳥につながる。そこが今は印象的。 あとは、ご飯を味わって食べること、ものを作ることの豊かさ。 またいつか読み直したら響くところが変わってそうな感じの、いろんな示唆が込められてる小説だった。
  • 2026年7月20日
    責任の生成
    責任の生成
  • 2026年7月20日
    ニートの歩き方
  • 2026年7月18日
    ニートの歩き方
  • 2026年7月17日
  • 2026年7月15日
    公式トリビュートブック『チ。 -地球の運動についてー』第Q集
    公式トリビュートブック『チ。 -地球の運動についてー』第Q集
  • 2026年7月14日
    手段からの解放
    手段からの解放
  • 2026年7月8日
    暇と退屈の倫理学
  • 1900年1月1日
    テスカトリポカ
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    社会を変えるには
  • 1900年1月1日
    働かないアリに意義がある
  • 1900年1月1日
    人間臨終図巻(1)新装版
  • 1900年1月1日
    プレーンソング
  • 1900年1月1日
    わたしの美しい庭
  • 1900年1月1日
    「福」に憑かれた男
読み込み中...