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yu
@yuko-0929
  • 2025年12月30日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2025年12月25日
  • 2025年11月17日
    この世界からは出ていくけれど
    この世界からは出ていくけれど
  • 1900年1月1日
    絶叫 (光文社文庫)
    ずっと苦しい内容なのにかなり読みやすいのがすごい。 1人の女性の人生をかなり細かく描写しているのに無駄なところがなくて、全く冗長に感じなかった。 陽子はどこでどうすればこの結末を迎えずに済んだんだろうか??流れるように、必然のように転落していくけど陽子が原因だったことがないように感じるのは陽子目線の物語だからなのかな、、 必然というにはあまりにも凄惨なのに、気付いたらこうなっていて全ては自然現象という陽子の受け入れ方に納得してしまう。 そもそも全ての始まりはお母さんの陽子への接し方って思っちゃうけど、お母さんがあんな風になったのも社会のせいなのかな? あまりに逃げ場のない女の生きにくさ。今ましになってるって言えるのかは微妙な気がする、、
  • 1900年1月1日
    未来
    腐りきった大人に翻弄される未来ある子供たちに不条理すぎてつらくなった。。本当に逃げ場ないんだよな子供って。こんな環境には全く身を置いてたわけじゃないけど、子供に戻りたーいとか思うけど実際無力で世界が狭くて自分では変えられないことばっかりで弱くて、自分はいま子供に関わる生活はしていないけどちゃんとそんな子供に気付ける大人になれてるのかな、てあとがきを読んで思った。物語としてはあきらかすぎる最低な悪者が数人出てきてて善悪がハッキリしてる。現実もそうなのかな、それとももっとグラデーションなのかな
  • 1900年1月1日
    すべて真夜中の恋人たち
  • 1900年1月1日
    くもをさがす
    くもをさがす
  • 1900年1月1日
    君のクイズ
  • 1900年1月1日
    薄闇シルエット
  • 1900年1月1日
    パリ行ったことないの
  • 1900年1月1日
    ここは退屈迎えに来て
  • 1900年1月1日
    あのこは貴族 (集英社文庫)
  • 1900年1月1日
    マリリン・トールド・ミー
  • 1900年1月1日
    星を編む
    星を編む
  • 1900年1月1日
    汝、星のごとく
  • 1900年1月1日
    光のとこにいてね
  • 1900年1月1日
    PRIZE-プライズー
  • 1900年1月1日
    流浪の月 (創元文芸文庫)
  • 1900年1月1日
    成瀬は天下を取りにいく
  • 1900年1月1日
    すべて真夜中の恋人たち
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