静かに生きて考える
60件の記録
積読山脈@book_mountain2026年9月28日買った@ 東京大学消費生活協同組合 本郷書籍部かなり前に手に取った記憶がある。当時は買おうと思わなかったらしいが、そこから色々と悩み変化した中で、やはり読みたいとなった。文庫サイズで装幀もかわいいしね。


有希@madoromi_y2026年8月16日読み終わった☆☆☆☆印象に残ったのは第25回「書くこと 作ること 生きること」、第26回「働くことは『偉い』のか?」 自分にはできるはずがないと思うこと、人生が上手くいっている人のことをまるでフィクションのように思ってしまうのをやめるにはどうしたらいいんだろう 『自分が好きなようにできない、と感じている人たちは、まるで自分の人生をコンテストに出品して、周囲から審査を受けるような具合に、日々を捉えているみたいだ。』 『一人なら、自分に正直でいられるし、自分がどう感じるかを見ることで、人間というものの綺麗なところも汚いところも、一番正確に観察でき、人間が理解できるだろう。』
yulk yomōze@yulkymz2026年8月11日読んでる厭世的すぎて生活のそのものは参考にならないかもそれないけれど、一般化して考えると得るものがたくさんありそう。 こういう風に生きられるのなら、ぜひともそうしたいと思う人は、実は少なくないのでは…
TORICO@readingtorico2026年4月28日読み終わった借りてきた絶対買う!独特にフラット。 なんだかくせになる。 何度読んでも多分「うぬー」と唸ってしまいそう。 この独特にフラットな視点、だけどもとても憧れます。 こんな風に揺るぎなく強くいられたら。 何度も読んで、飲み込みたい。





おこめ@ocome_squash2026年2月11日読んでる「本人は気づきにくいのだけれど、組立て説明書のとおりにものを作る行為は、むしろインプットに近いものだからである。」 自分の試みが真にアウトプットかどうか。 世界を楽しむ姿勢について。 表現の場が整えば整うほどこういう側面は強まるのだろうな。
くまこ@iitenamoko2025年9月7日読み終わった1年ぶりに再読。 「人は他人に共感してもらいたい」みたいなことが書かれていて、そういえばこの1年はそんなことをよく考えていた。たぶんこの本の影響だ。
































































