教養としての大学受験国語
56件の記録
かさや@kasaya_77212026年6月4日読み終わった高校生だけではなく、文学部の大学生や国語教師は必読の書であると思われる。 現代からすれば、内容は若干古いが、未だに役に立って知識や考え方が書かれている。 この本の現代版が読みたい。
たまごっちょ@takapon2026年5月31日読み終わった2000年に初版の本なので内容は古いが面白かった 平成10年ごろの評論は今読むと面白い 約30年前はこんなこと考えてたのかと思いながら読むといいかなと思う
ちんとら@teach_JP2026年3月28日かつて読んだ読書メモ教師なりたての頃に読んだ記憶。 タイトル通り現代文という科目への理解が進むし、社会人にとっても現代を批評するスタンスが分かると、世の中に対する解像度が上がる。 職業柄読む必要に駆られて読んだが、国語という世界がかなり整理された記憶がある。










































