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@fu_0411
積読&スローペースなりに読書を趣味にしたいアラサー🌷 語彙力トレーニング中🌟漫画も好き。
  • 2026年5月13日
    夜間飛行
    夜間飛行
  • 2026年5月13日
    幕末新選組
    幕末新選組
  • 2026年5月13日
    星の教室
    星の教室
  • 2026年5月13日
    BUTTER
    BUTTER
  • 2026年5月10日
    アンソーシャル ディスタンス
    積読本
  • 2026年5月10日
    燃えよ剣 下
    燃えよ剣 下
    新撰組小説その4
  • 2026年5月10日
    燃えよ剣 上
    燃えよ剣 上
    新撰組小説その3
  • 2026年5月10日
    新選組血風録 新装版
    新選組血風録 新装版
    ちるらん見て新撰組にハマりすぎて買った新撰組小説その2
  • 2026年5月10日
    新選組 幕末の青嵐
    ちるらん見て新撰組にハマりすぎて買った新撰組小説その1
  • 2026年5月10日
    椿ノ恋文
    椿ノ恋文
    続編!読むの楽しみ🌸
  • 2026年5月4日
    大好きな人、死んでくれてありがとう(新潮文庫)
    気になりすぎて割とすぐ読んだけど読後の怖さ。 南田蒼太という人間は一体どういう人間なのかさっぱりわからないまんま、各章の語り手がそれぞれ見ていた南田蒼太が語られるのにみんなちゃんとその人間を見てなくて南田蒼太を通して見る理想の自分見てて怖かった…。 欲深いな、人間は。誰だって自分が可愛いし、この死を利用したい奴もいればこの死を通して自分が1番本当の彼を知ってる気になって狂っていく。 ラストまさか本当に娘なのか?彼女が1番客観的で興味なさそうなのにその虚無感が南田蒼太そのもののようで彼女の先の人生を思うと震えたりもする。 なんという人の欲望の底知れなさと気持ち悪さ。 だれにでも狂う可能性があるからこその嫌なのに突き放せない気持ちになる本!
  • 2026年4月28日
    なぜ働いていると本が読めなくなるのか (集英社新書)
    働き始めると本が読めなくなる理由、ちゃんとあった!! そもそもこの本を買ったのは去年で、本読みたいのにどんどん読めなくなるのは何でだろう?と思った時に買った本。 一年越しになったけど読了。 時代と共に読書と労働の関係が知識を得るものから娯楽へ娯楽からノイズへ。 でも本当に全身全霊で何かを取り組んだりしてる時って視野狭窄状態になってる気がするのでそりゃ本読めなくなるわ… 学生時代とは違って働いてると余裕もなくなり責任はあるので知らない間に自分から時間なくしたりして疲れて本が読めない(ドラマ見れない時もあった) 半身で働く提案、本当に画期的で素晴らしい。難しいとは思うけどそれでも時代がここまで変わってきているのだからもっと自分を大事にして生きる生き方を私も肯定していきたいし、全身全霊を美化しないようにしたい。 わかりやすく賞賛されやすいけど、疲れて本が読めない世界にはなってほしくない。私はこれからも本を読みたいです🌼 三宅さんの本を読む工夫、めちゃくちゃ参考になりました🌟
  • 2026年4月26日
    YABUNONAKA-ヤブノナカー
    気になって読むの楽しみにしてる😌
  • 2026年4月18日
    本なら売るほど 3
    3巻も素晴らしくってちょっと泣いた😢 本っていいなぁ💭サン=テグジュペリの本が出てきて星の王子さまを読み返してたところなのでグッときた。夜間飛行も読んでみたい🌟
  • 2026年4月16日
    考察する若者たち
    常々なぜ考察が流行ってんのか私もわからない人間だったので、これを読んで腑に落ちた。 本当にSNSのおすすめ欄いらんて!とか思いつつ見てしまう自分がいるのも、最適を知らない間に求めてるとこあったなぁ〜。 本や映画、ドラマの感想も出来る限り自分の言葉で思ったことを書くようにしてるけど知らない間に解釈が間違ってるんじゃないかと不安になる事もあったり人の意見によってたり…私もキャラに合わせようとしてる部分あったなぁ💭 それもそれですごく楽ではあるし、いまのネット社会で失敗することの怖さもすごくわかるけど勿体無い気持ちもあったり。 ラベリングされた方が生きやすいけど、実際そんなふうに人と繋がったら疲れたりもするもので…ちゃんと失敗も恥もかいて、自分で経験する。自分の中の答えや感情をもっと大事にして生きることがこの先長い目で見たときに自分の人生が豊かになるだろうな。 好きなものはやっぱり自分で選びたいし、本屋行ってこの本に出会って手に取る事もまた自分の好きと興味ゆえの出会い。 もちろん考察する事もプラットフォームも使うけど、その上で自分の気持ちとか感情にもっとフォーカスを当てて使えるようになればいいなぁ💭そのためにも本を読むことを続けていきたいし、ジャーナリングも続けて自分の気持ち、感受性を育てていきたい!批評をこれからも楽しめる人でありたいなぁ😉
  • 2026年4月4日
    眠れない夜のために
  • 2026年4月2日
    イン・ザ・メガチャーチ
    とんでもねぇ、こわいて!が率直な感想。(笑) これは私の話ですか?と本当に錯覚、共感する部分が前半は多くてある意味で受け止めきれなさを感じてしんどかったんやけど、だんだんと様子がおかしくなる。 課金しまくりファンダムのめり込みオタクが読んだらきっと脳を焼かれるくらいに発狂したり、逆に危ないかもしれないと言う気持ちで我に変えるかもしれない。 国見の言葉が怖いけどこの人は自分にない輝きを放つ彼らを俯瞰しつつも眩しいとも思ってる。 久保田のように孤独じゃなくなる手立てを勘違いするという視野狭窄状態になると突拍子のない行動になり逆に孤独を加速させる。 澄香のように広い視野を持つ事で窮屈さを感じる日々から視野狭窄したら今度は周りが見えなさすぎてそれにしか救いを得られないとのめり込んで戻れなくなる。 すみちゃんのように熱狂的に視野を狭めて生活してたのに視野が広がったと思いきや違う方に視野を狭めていたことにも気がつかないほど見えないものに飲み込まれる恐怖。どれも令和の世を生きていたら自分にも起こり得るかもしれない恐ろしさ。
  • 2026年3月1日
    精神科医Tomyの気にしない力
    やっぱり気にしない🟰自分軸をハッキリさせることと自己愛。なんだな。 例えが詳しいので想像しやすい。他人と比べることも自分軸がないからで、ジャーナリングしていけば原因解明出来るんだって改めて思ったのでジャーナリングノート買ってみた。 ちゃんと可視化して気にしない力蓄えられるといいなぁ。 モヤモヤしたらこの本もっかい読み返そう🙂‍↕️
  • 2026年3月1日
    赤い月の香り
    続編やっと読んだ。 今回は男性主人公。満が抱えているのは"怒り" 幼少期の経験や影響の大きさをまたガツンと突きつけられる。 朔の過去にも若干触れる内容で過去が気になるところ… 今回も香りにまつわる植物や香料植物が沢山出てくるので実際にどんな匂いなのかめちゃくちゃ気になった。 正しい執着は赦し。満がその後どういう風に過去と向き合うんだろうか…。 あと匂いと記憶ってやっぱり強い繋がりなんだなとまた感じる。 そしてその記憶は全員同じではないこともまた救いであり、怖さを感じる。 あと一香ちゃんと朔の関係性が若干変わったようで変わらなくてホッとしつつ、2人にしか共有できないものと2人が共有できないからこその繋がりが寂しくもあるし究極の愛の形なのかも。
  • 2026年3月1日
    オオルリ流星群
    まさに大人の青春小説。 過去は変えられないし、後悔する事も多くて大人になればなるほどこのままでいいんだろうか?が募るけど、何歳だって自分で踏み出してもう一度始めることができるということが詰まってた。 キラキラしているだけじゃない青春。高3の夏と45歳の夏は全然違うけどちゃんと繋がっていた。 星食って言葉がとてもいい使われ方をしていた🙂‍↕️ 星についても興味が湧いてくるし、オオルリが繋いだ絆が素敵。 ラストが本当に美しくて泣いてしまった😭 そして読み終わってから冒頭の彗子のプロローグ読むと意味が変わって🥹 また年齢が彼等に近づいた時に読み直したらもっと共感するのかもしれない。
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𝒜 (fu_0411) さん - Reads | 読書のSNS&記録アプリ