MONKEY vol. 39 特集 この人たち、本邦初訳です。
34件の記録
mi2@mi22026年8月8日読み終わったアジアの作家の短編がよかった、リズムが良くてダークで少しユーモラス。プレイディみかこ、ポールセローと今の不安定な時代、戦争の時代を描いた短編に反戦、反差別を感じました
1129_ymoi@1129_ymoi2026年7月8日読んでるイ・サンウ「ベルリン日記」(斎藤真理子訳) とても好きなタイプのエッセイ。 エモーショナルだけど、知的な感じもあって良い。 もっと読みたいと思ったし、小説ももちろん読みたい。
かもめ通信@kamome2026年7月5日まだ読んでるジャン・ドスト著/岡真理訳「一握の土」を読んだ。亡命を余儀なくされ異国の地で暮らすぼくは、彼の地からやってくる友人にひとつかみの土を持ってきてくれるように懇願し…。直ぐに読み終えてしまう短さながら、忘れがたい余韻が残り、もう一度最初から読み直してみるなど。




- ねころび読書クラブ@nekoyanagi2026年7月2日ちびちび読んでる久しぶりのMonkey。どこから読んでもそれぞれ違った面白さが味わえて良い。 「架空の失礼事典」にのっけから引き込まれた。ボスの快楽の園めいた、不思議な明るさの幻想。
いしくら@koji_ishikura2026年6月23日読み始めたとにかくトークイベントが面白かった。2回も質問してしまった。英語圏以外の作家の作品は本当に新鮮。初っ端のマックス・フライの短篇から、ブラックユーモアが炸裂していて最高。こういう読書体験がしたいんだよなあ。


Ayako@aya_rb2026年6月20日買った近所の書店にあった! 雑誌がずらり、文房具売り場あり、キャラものや付録、飲食店とのコラボグッズまで書籍以外の雑多なものも多い、独立系書店とはまた異なるいかにも街の本屋(ある意味希少)なんだけど、意外と海外文学のセンスもよかったりするこのお店、これでますます信頼度が上がった。





かもめ通信@kamome2026年6月16日読み始めたこういう企画って、版権交渉とかどうするのかなあ?と思っていたら、冒頭で柴田氏が訳者さんたちに一ヶ月以内に作品を選んで、三ヶ月で翻訳し、できれば版権交渉もしてくださいと、何人かは引き受けてくれるのではと無茶振りしたら、全員が応じてくれたと紹介していて思わず笑った。皆さん熱いね。







もぐもぐ羊@sleep_sheep2026年6月9日読みたい絶対買う!存在は気になりつつ読んだことがなかったMONKEY、今回は買いだ!! 予約したいけど発売日にどこかで出会えたら買うのもいいし、取り寄せてもいい。 表紙もよい。 ジャケ買いも「あり」では?と思わせてくれる(でも内容は絶対によいだろうな)






























