秘密
65件の記録
満@yh822872026年5月27日かつて読んだひぇーーー!!!なんっつーーーアンハッピーエンド!!!なんつー話だよ!なんつーーーーはなしだよー!!!悲し!つら! 東野圭吾は心抉られるから読むの億劫なんねん!😭😭
hina@hina2026年5月25日読み終わった感想ネタバレあり自分用ネタバレ&感想 個人的には父親がいつまでも娘(母親)を離さないとしないところが本当に理解不能過ぎた。どう考えたって娘の体に乗り移った妻の直子を依然として自分の妻として縛り続けておくのは無理があるだろ てかふたりで協議して離婚したら母親が娘に戻ったふりなんてせず円満にお互いの人生を過ごせたのに 直子が小学生の時に父親が直子の先生に恋した時はあくまでも応援する感じだったのに逆になると盗聴したり、デート現場に突撃したり、ちっさい男になるんかーいと思わざるを得なかった。というか盗聴キモすぎるしデート場所に行くのもキモすぎるしそもそも電話してきた相手にキレるとか大人げないし情けないしねちっこいしでギャンキモだったな。年齢が上がればもう少し客観的に見ることができるんだろうか。- どすこいまる@dosukoimaru2026年5月2日読み終わったずっと主人公との秘密を抱えていたが、本当に秘密にしたいことが最後に明らかになり、読んでいて虚しさもあったが、明るさもあり、複雑な気分になった。 主人公の妻への嫉妬が私目線イライラするくらいものすごい描写されていて印象的だった。 事故の調査パートについては、元妻は葬式にいけよーって思った。 ラストは考えさせられたが、それ以外の部分についてはあまりハマらなかった、、
あさり@a__ri2026年3月26日次に読むタイトルなしでその本の紹介文だけで選ぶっていうのでいちばん惹かれて買った本。何気に東野圭吾さんは初挑戦なのでわくわく🤟🏻🎶 ていうか、今読んでる本も読み切ってないのに次読む本決めてまう癖どうにかしたい笑

しま@murmur2026年2月14日読み終わった2人の生きた年数が、そのまま死者への弔いであり、けれど弔う先の人間はいない。狂っていく歯車が悲しくて切なくてとても人間らしいと感じた。 結局、全てを失ったようなもので、正常に悲しむこともできないし、けれど全てを失ったわけでは無いということで、まるであべこべ。ファンタジーの世界で入れ替わりや憑依などの話は度々出てくるが、東野圭吾の手にかかるとファンタジーではなく実態として心に訴えかけてくるものがあると感じた。 決意と喪失。 読んでよかった。
さらみとん@SalameTartufo2026年1月2日読み終わった今日、日帰り旅行の電車内で読み始めた。 往復5時間が苦にもならず過ぎていき、帰宅後に読了。 まさかの流れに頭が縦横無尽にシェイクされ、思わず声を上げての乾いた苦笑い。

がが@saisa182025年11月20日読み終わった学生の頃に読んで再読 年齢を重ねると書いてあることは同じでも 感じ方と捉え方がこうも変わるのかと 最後のシーンについては 何が正解なのか考えさせられた ネットの感想をみると 大きく2つの意見で割れていた 感想を誰かと話したい
ドラセナ@dracaena2025年9月3日読み始めた読み終わったかなり前に読んだことがあるんですが、好きな俳優さんが紹介されていて久しぶりに読みました。読み進めるうちに、結末を思い出せてきましたが、初見のように読み進めれました。一度読んだ本を読み返すのもいいなと感じました。
- Rye@Rye_6122025年2月15日殺人が起こらないのにちゃんとミステリー小説として成立しているのがとんでもない。事故の被害者と加害者、夫と妻、父と娘の全く異なる関係を丁寧に描いている。なんでこんなに共感できる心情を描写できるのか意味不明。妻の意識はあっても体は娘であり、そこに発情することは許されない。とはいえ、愛している妻ではあるため、嫉妬もする。それでも平介は他に流されることはなく、嫉妬にも打ち勝った理性のある素晴らしい人間だ。最後の最後に明かされる秘密というタイトルの意味に気づいた時の感情は最高で、これがあるから読者はやめられない。

- 灯@6ka_r132025年2月15日読了大切な人に貸してもらった@ 自宅好きだった人に貸してもらった本。テスト期間中だったけど読んでた。「ポップの下の表紙が好き」って言ってたけどポップの下の表紙なんて忘れちゃったな。 ラスト100ページくらいからすごく面白かった。ラストは泣きそうになった記憶。
coto@namakemono2025年1月1日読み終わった人生やり直せるとしたら、どうするだろう。 途中まではその観点で読み進めてたのに ラスト3ページで"秘密"の正体を知る。 大どんでん返し。くはーっ!やられた。面白すぎる。 今年も素敵な本に出会えますように。






































