書く瞑想
65件の記録
はれのき・ちゅうた@harenokichuta2026年5月10日読み終わったジャーナリングに興味を持ち、手に取りました。 この本では自分の感情にフォーカスし、心の声に耳を傾ける「感情ジャーナル」という手法を紹介しています。 自分がマイナスに感じたことを書き出し、次にプラスに感じたことを書き出す。手書きで書くことでより効果的になる。 自分がこれまで書いていた日記はジャーナリングだったんだと気付きました。 日記、マインドフルネス、禅といった自分の関心ごとが繋がった感覚がありました。 この本の感情ジャーナルには、型があり「マイナス感情の箇条書き」→「プラス感情の箇条書き」→「マイナス感情のフリーライティング」→「プラス感情のフリーライティング」という流れで、書く時間まで指定されています。 マイナスより先にプラスの感情が出てくることもあるし、もっと書きたいとなることもある。プラスともマイナスともつかないことが思い浮かぶこともある。自分にとっては少し書きづらいワークでした。 極論してしまえば、プラスなのかマイナスなのかは自分の捉え方次第なのだ。 「朝早く起きてしまった」ということを、十分寝られなかったとマイナスに捉えられるし、いつもより早く起きられてよかったとプラスにも捉えられる。それが同時に浮かんできます。 感情が生まれた瞬間には、なかなか俯瞰して見ることは難しい。一見マイナスと思われることでも、俯瞰して見るとプラスにもなり得ると知ることが出来ました。 怒り、悲しみ、寂しさ、羞恥心。そんなマイナスに見える感情を、単なるマイナスと受け取らない。そんなことを教えてくれたように思います。
おかか@95_reads1582025年10月17日読み終わった「書く」ことで不安やストレスを整える実践本。 嫌なことも嬉しいことも、思いつくまま書き出し、それについてなぜそう思うのか考えてみる。1日15分、難しければ1行でもOK。まずはここから始めていきたい。 いずれ何かやってみたいことができたら、「マンスリー・ジャーナリング」や「クウォーター・ジャーナリング」にも挑戦したい。


1neko.@ichineko112025年8月23日読み終わった「書く」 手で書き出すと安心する。それは、わかる。 その体感が、体系的に整理されている。 その体系をそのままやらなければならなきゃと思うと面倒だなあー なので、やれるところから。

うめ@ume_tree2025年3月29日再読中数年前にKindleで購入。 もともとジャーナリングは好きで、この方式も一瞬やって、でも言うほど悩みないなーと思ったらやめてなフリースタイル。 明後日から転職先での勤務。真新しい環境で、いろんな感情にさらされ、いっぱいいっぱいになる自分が見える。笑 しばらくこのメソッドにのっかりたいと思って再読。


- ほーむず@holmes05222025年3月10日借りてきた回転中@ 電車1回転目(20分くらい) モデルコース3つあるの良い まずは今を整えるためにライトコースかな それでも続けるのは大変そうだけど…










































