
寿司沢山
@sushiumauma
喫茶店と本屋さんと図書館と銭湯がある街に住んでいたい
2026年スローガン!「本、人、旅」
- 2026年4月11日
資本主義と、生きていく。品川皓亮読み終わった人は常に成長しなければいけない、より成果をださなければいけない、という社会や会社の風潮が嫌で読んだ本 現代の私たちに焦りや不安を与える6つの「追手」の正体と、歴史的になぜその追手が生まれたのかを理解できた。 自分が生きづらいと感じることは決して個人の問題ではない。資本主義の構造上生まれざるを得ないものであり、適切な距離を計って生きていくことが大事、ということを知ることができた。 今の状況を100%否定するのではなく、資本主義の恩恵を受けつつも、今の自分はどう距離を測っていきたいか、どう上手く付き合っていくかを考えよう〜働きたくないぴょん! - 2026年4月7日
- 2026年3月28日
- 2026年3月27日
- 2026年3月22日
ある一生ローベルト・ゼーターラー,浅井晶子読み終わった残酷な出来事、苦難の多い彼の一生。私にはそう思えたけど、彼がその一生を振り返ったとき、人生は他人からどう思われるかではなく、自分でどう思うかで決まるのだな、と思った。 - 2026年3月21日
いくつもの週末江國香織読み終わった結婚は好き同士だから成り立つわけではない。 憎くても、ちょっと不幸でもなぜ一緒にいるのか。江國さんの柔らかいタッチで綴られていてとても好きだった 20年以上前に出版された本なのもあり、昔気質の旦那さんが受け入れられていたのにはびっくりした笑 - 2026年3月20日
- 2026年3月15日
- 2026年3月15日
- 2026年3月2日
マチネの終わりに平野啓一郎読み終わった - 2026年3月1日
ナナメの夕暮れ若林正恭読み終わった若林さんが感じた生きづらさが赤裸々に語られており、自分とは別世界の人と思っていた若林さんの人間味ある部分を垣間見れて身近に感じた。 生きづらさを感じる中、内省と経験を重ねた先輩が行き着いた言葉は道標のよう。 「ほとんど人生は”合う人に会う”ってことで良いんじゃないか」 - 2026年2月27日
会社はあなたを育ててくれない古屋星斗読み終わった上司のおすすめ ビジネス本って、最終ゴールが「成長」にある感じが嫌であまり読まなかった(人間のゴールは成長だけじゃないだろと思っている)けど、この本はスッと納得できた。今の自分が陥っている状況やどうキャリアを考えていくべきかを客観視できた気がする。 図書館で借りてきたけど、手元に置いておきたい! - 2026年2月22日
三千円の使いかた (中公文庫)原田ひ香読み終わった三千円くらいの少額のお金の使い方が人生を形作っていく、という書き出しで、登場人物が三千円をどのように使っていくのか期待して読んだ。 でもシビアなお金のやりくりや節約術の話がメインだったし、将来そこまで考えないといけないのか?と悲しくなった。結局はお金が全てじゃない、という展開を期待してしまっていたので、自分の好みの作品ではなかった😣 登場人物たちと境遇が違いすぎて共感できなかったが、もう少し歳を重ねたり、家庭を持つようになって読み返したら見方が変わってきそう。 - 2026年2月17日
ナナメの夕暮れ若林正恭借りてきた - 2026年2月17日
会社はあなたを育ててくれない古屋星斗借りてきた - 2026年2月17日
三千円の使いかた (中公文庫)原田ひ香借りてきた - 2026年2月15日
ようこそ、ヒュナム洞書店へファン・ボルム,牧野美加借りてきた読み終わった後輩に借りた本!新幹線にて🚄🗻 さまざまな登場人物との対話を通して、それぞれの悩みを肯定してくれるあったかい作品 自分の乗ってきたレールだけが選択肢の全てなのか?それが自分の幸せなのか?考えてしまう🤔
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