本をひらく
5件の記録
JUMPEI AMANO@Amanong22026年2月21日読み始めた読み終わった@ 自宅〈振り返ればこの往復書簡で、大森さんは常に「言葉」の話をされていました。私はいつも「本」という形になったものの話をしていたような気がします。〉(杉江、118頁) ふたりの立脚点の違い、ズレがバネになって、この短い本に奥行きを与えているように思った。本と本屋の本、かと思いきや、それもありつつ言葉と希望についての本だった。 近い時期に出ている『書店員の怒りと悲しみと少しの愛』(KNOTT BOOKS)とあわせて読むと面白いかもしれない。もし読んだ方がいたらこちらもぜひ。特に若い方には。



JUMPEI AMANO@Amanong22026年2月19日いただきもの夕方、会社で原稿を読んでたら急に大森さんが現れて、くれた。八朔も一緒にくれた。いつも唐突に現れる友人であり、いつも大変お世話になっている書店主さん。ありがとう。ございます。拝読します。







