本をひらく

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大森皓太
杉江由次
本の雑誌社
2026年3月5日
5件の記録
  • JUMPEI AMANO
    JUMPEI AMANO
    @Amanong2
    2026年2月21日
    〈振り返ればこの往復書簡で、大森さんは常に「言葉」の話をされていました。私はいつも「本」という形になったものの話をしていたような気がします。〉(杉江、118頁) ふたりの立脚点の違い、ズレがバネになって、この短い本に奥行きを与えているように思った。本と本屋の本、かと思いきや、それもありつつ言葉と希望についての本だった。 近い時期に出ている『書店員の怒りと悲しみと少しの愛』(KNOTT BOOKS)とあわせて読むと面白いかもしれない。もし読んだ方がいたらこちらもぜひ。特に若い方には。
  • san-library
    san-library
    @kuuu
    2026年2月20日
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2026年2月19日
  • JUMPEI AMANO
    JUMPEI AMANO
    @Amanong2
    2026年2月19日
    夕方、会社で原稿を読んでたら急に大森さんが現れて、くれた。八朔も一緒にくれた。いつも唐突に現れる友人であり、いつも大変お世話になっている書店主さん。ありがとう。ございます。拝読します。
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