本をひらく

本をひらく
本をひらく
大森皓太
杉江由次
本の雑誌社
2026年3月5日
51件の記録
  • すゆ
    すゆ
    @suyu12
    2026年5月25日
  • 出版社と本屋の往復書簡 クラシコムの青木さんが喩えた温泉 杉江さんが立てた仮説 本を読まない人は人生を変えたくなかったり、今の人生を否定されるのを恐れているのかも p51. ここしばらく若尾政希『書物の時代』(岩波書店)という本を読んでいます。 (略) 戦国時代が終わり、ようやく身の安全が確保できた江戸時代の人々は、次に心の治め方に関心を集めるようになり、それを書物に求めたと論じられています。 身の安全が確保できて初めて書物が広がった おもしろっ!
  • のぐち
    のぐち
    @knoguchi
    2026年5月17日
  • 2025/05
  • mossan
    mossan
    @mossan
    2026年5月12日
  • 白玉庵
    白玉庵
    @shfttg
    2026年5月11日
    見かけてはいたんだけど、特に気にしていなかった。しかし今、好きなライターのスズキナオさんが勧めているのをみて、急上昇。
  • utautomo
    utautomo
    @timeescape
    2026年5月11日
  • *読書で見つけた「読書(する人)」* 《しかしながら、仮に今私が、たとえば電車などで中学生が『希望の国のエクソダス』を読んでいるのを目撃したら、その光景には希望を感じてしまうと思います。本を読んでいる(それも若い)人がまだいるんだ、という感傷的な希望ではなく、もう少し力強い希望です。なぜでしょう。それはおそらく、その中学生がなにか欠乏感を覚えていると感じ取れるからだと思います。きっとどこかで「希望」というものがわからなくて、「希望ってなんだろう」と『希望の国のエクソダス』という本を手に取ったのではないか。そこに18歳で『コインロッカー・ベイビーズ』に出会い、人生が変わった杉江さんの姿が重なってきます。》 — 大森皓太著「第12便 2025/12/16 希望をひらく」(杉江由次、大森皓太著『往復書簡 本をひらく』2026年2月、4B発行、編集/本の雑誌社発売)
  • 菫野
    菫野
    @sumireno
    2026年5月7日
  • 志季
    志季
    @chachamaru
    2026年5月3日
  • ぴ
    @mamamamama
    2026年5月2日
    街の本屋が減ってて独立系書店が増えているとかそういった本屋の現在地を当事者だけど立場の違う2人が語り合ってて面白かった。 確かに昔よりも好きな人だけがもっと好きになっているように感じるかも。 本のことだけじゃなくてそれを構成してる言葉についても考えられてたりとか色々参考になった。 往復書簡って形も面白い。
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2026年4月25日
  • Huddle
    @huddle
    2026年4月20日
    出版とはパブリックにするということ
  • いずみ
    いずみ
    @moritaizumi
    2026年4月19日
  • はなこ
    はなこ
    @goma_hnk
    2026年4月18日
    神保町ブックフェスティバルで買った本②
  • Marua
    Marua
    @marua
    2026年4月16日
    UNITEで購入。 「奴隷根性が染み付いている」は、人から投げかけられる言葉としてはなかなかの変化球。それをすんなり受けとめ、往復書簡の提案まで受け入れる杉江氏がすごい。 内容は本にまつわる話が中心なので、興味があることばかりでひたすらおもしろかった。京都の鴨葱書店、いつか行ってみたい。
  • @tanaka_hideki
    2026年4月13日
  • はち
    はち
    @hachiko2381
    2026年4月2日
  • BlueMoon
    BlueMoon
    @ignited510
    2026年3月30日
  • mossan
    mossan
    @mossan
    2026年3月26日
  • 牟田都子
    牟田都子
    @s_mogura
    2026年3月22日
  • 紅弁慶
    紅弁慶
    @reads008490
    2026年3月21日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2026年3月21日
  • youy
    @youy
    2026年3月15日
  • 🍶
    @ykso
    2026年3月10日
  • 2月21日の滋賀県高島BASEのイベントで買いました。後半の「昼の言葉」「夜の言葉」が印象深かった。
  • しましま
    @ym1221ym
    2026年3月8日
  • pha
    pha
    @pha
    2026年3月8日
    本や本屋を巡る往復書簡
  • ひび
    ひび
    @bobaoooooz
    2026年2月27日
  • JUMPEI AMANO
    JUMPEI AMANO
    @Amanong2
    2026年2月21日
    〈振り返ればこの往復書簡で、大森さんは常に「言葉」の話をされていました。私はいつも「本」という形になったものの話をしていたような気がします。〉(杉江、118頁) ふたりの立脚点の違い、ズレがバネになって、この短い本に奥行きを与えているように思った。本と本屋の本、かと思いきや、それもありつつ言葉と希望についての本だった。 近い時期に出ている『書店員の怒りと悲しみと少しの愛』(KNOTT BOOKS)とあわせて読むと面白いかもしれない。もし読んだ方がいたらこちらもぜひ。特に若い方には。
  • san-library
    san-library
    @kuuu
    2026年2月20日
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2026年2月19日
  • JUMPEI AMANO
    JUMPEI AMANO
    @Amanong2
    2026年2月19日
    夕方、会社で原稿を読んでたら急に大森さんが現れて、くれた。八朔も一緒にくれた。いつも唐突に現れる友人であり、いつも大変お世話になっている書店主さん。ありがとう。ございます。拝読します。
  • ぴ
    @mamamamama
    1900年1月1日
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