村上春樹『ねじまき鳥クロニクル』4月
65件の記録
もり@monpe2026年3月18日読み終わった図書館本@ 自宅村上春樹の発言の引用などもあって理解が深まった。日本という国で個人について突き詰めると、歴史を辿ることになるという発言は初めて知った。なるほど(村上作品のことを思い出しながら)


okabe@m_okabe2026年2月28日読み終わった「デタッチメントからコミットメントへ」という言葉は、『ねじまき鳥クロニクル』を象徴する言葉だと思った。村上春樹の小説は『ねじまき鳥クロニクル』と『女のいない男たち』しか読んだことがないけれど、この言葉をキーワードに他の作品も読んでみたい。
yo_yohei@yo_yohei2025年7月8日読み終わった@ シンガポールねじまき鳥をまた読み返したくなった。 ノルウェイの森を読んだだけで他の村上作品を敬遠した人は、この解説本から読んでみると違った印象を受けるかも。
- しょこ@chocolate2025年5月2日読み終わった若い頃ノルウェイの森を読んでピンとこなくて、読んでいなかったがこれを機会に読み始めた。グングン読んでしまう。4月中に読み終えたかったけど、まだ。GWも読む。Readsのおすすめに出てこなかったら、一生読まず嫌いだったかも。


なかやま@asheepinthewell2025年4月22日読み終わった勘違いして第4週の分まで全部読んでしまった(一応、放送前に1週ずつ読んでいくつもりだった)。ともあれ、こんなふうに本と100分のテキストを並行して読むことはなかったので、面白かったです。1週間で読み切らねば!というのが、すごい圧になりますが、厚い割にすぐ読めたのはさすがハルキ...

すみれこう@sumirekoh2025年4月1日買った読み終わった主人公の痣を「クミコの生まれなかった赤ん坊」と関連づける読み方を私はしていなかったので、そこが新鮮だった。 「良いニュースというのは、多くの場合小さな声で語られる」というのは私の中にずっと残っている言葉。
suivre le fil de l'eau@Nymph_of_lilly2025年3月30日気になる買った「自分は村上春樹を受け入れる/受け入れない」などといった二項対立的な発想に囚われるのではなく、もっと広く、世界文学の枠組みの中で村上春樹の作品を考える。
よみむすび@read-holic772025年3月28日気になる読みたい見かけた100de名著が昔から大好き。 アレントや石牟礼道子はこの番組を見て知った。 読んだことのある本が出てくると小躍り、いや大踊りして嬉しかった。 しかしねじまき鳥は意外だったーーーー。 きっとこの番組のファンは、Reads内にたくさんいるはず。


































































