自他の境界線を育てる
100件の記録
lake2017@sean_m_lake20172026年6月16日読み終わったまだ読んでるいくつか思い出したこと: ・悩み事を相談しようとしたらこっちの話を遮って自分語りを始める母親 ・こっちの都合も考えずに毎日何時間も電話をかけてくる友人 ・休みの日に野球部への強制参加を行わせようとする職場
常盤みどり@c80m25y90k152026年5月6日読み終わった子どもやパートナー、他者の境界線を自分は侵していないだろうかと考えることが最近多く手に取った。 存在しない普通の中でどう生きるか、話さなくても分かりあえるまで話さなければならない。


- ど@do_do2026年4月13日読み終わったいちいち噛み締めてたのでなかなか読み進められなかった本。読み終わるのに2週間ほどかかった。 国語の問題とかでいろんな子たちに読んでほしい内容だな…… ひょっとしたら「こんなの当たり前じゃん」って思う人もいるのかもしれないけど。そういう人が心底羨ましい。 最近になって、こういうバウンダリーとか色々調べてようやく自分と向き合えていると感じる。



はるのかぜ@haru_kaze2026年3月17日10代20代向けの本かもしれないが、40代50代で、生きにくさがあり、他人の目や行動を気にして自分を決めてしまうような大人にとっても、大切なことが書かれている。私は再確認のようなつもりで読んだ。直視するのが辛いこともあるかもしれないが、軽やかで笑顔多い生活を送るためには不可欠な考え方であり、スキルだと思う。結果、他人を尊重出来るようにもなると思う。とても分かりやすく書かれていた。





たな@tana_o2026年3月1日読み終わった感想読書日記おそらく小学校高学年〜中高生をメインの対象として、「バウンダリーとは何か」「どうして生きづらいと感じるのか」等、わかりやすく伝えてくれる一冊でした。 今生きづらさを抱える全ての人に、身近に生きづらさを抱える人がいる方に、子育てをされているお父さんに、お母さんに、おすすめしたいです。

うたたねこ@ne9o2026年2月20日読み終わった自他の境界線(バウンダリー)について、非常にわかりやすく書かれていた。何度も読み返したい。10代はもちろん、境界線という概念のない時代を生きてきた今の大人にこそ読んでほしいと思った。境界線を侵害されるのを自分のせいにしない、というのが特に重要だと感じた。(以前に、いじめやパワハラにあうのは適切な境界線を引けていない自分のせいでもある、という論調の本を読んで、もやっとしていたので)境界線をぐずぐずにしたのは周りの人や環境であって、自分ではない。自分の生きづらさの要因は自分の内部にあるのではなく、境界線そのものに要因があるのだから、それを引き直す行動や言葉を私が選択していく。そして、境界線を侵害してくる相手を変える責任は決して負わないこと。自分を責め続け、「他責するな」という言葉に苦しんでいる人に読んでほしい。

胸肉よりもも肉🍉@muneyorimomo2026年2月18日読み終わった例に挙げられているバウンダリーの侵害が、私が親から受けてきたものばっかりで読んでて苦しかった。もし高校生の自分にこの本を渡せるなら渡したい。学校図書館とか、積極的に入荷して欲しいなあ。


nyannyaway@nyannyaway2026年2月15日買った読み終わった人間関係や社会との向き合い方について、とても参考になる本です。 自分が変わる事で相手も変わった、という経験があると思いますがそれ、バウンダリーの引き直しによるものだ、と理解出来ました。 違いは間違いじゃない。 中学生から大人まで、広くお勧めします。
はな@hana-hitsuji052026年2月10日気になる@ HiBARI BOOKS & COFFEE ひばりブックス自分と他者のボーダーについて、バウンダリーについてもっと知りたい。 この本で少し読めるのかな🤔









hiro@CAOR2026年1月17日バウンダリー自他境界線「みんな仲良く」は呪いの言葉声をきかれるということマイクロアグレッション誰かに伝わるのは言葉と行動だけ"違いは違い、善悪や正誤ではありません。" "違っていることは間違いではなく、ただの「違い」です。"

















































































