サタンタンゴ

サタンタンゴ
サタンタンゴ
クラスナホルカイ・ラースロー
早稲田みか
国書刊行会
2026年6月24日
107件の記録
  • あんり
    @anrimaru
    2026年10月3日
  • あんり
    @anrimaru
    2026年9月27日
  • よしー
    @kagi-87
    2026年9月27日
  • Takahiro Hirano
    Takahiro Hirano
    @taka_164
    2026年9月27日
    毎日新聞書評(2026年9月26日)
  • こまはち
    こまはち
    @Komahati7
    2026年9月22日
  • 雛森
    雛森
    @hinamori
    2026年9月18日
  • ケイ
    ケイ
    @flyingkei
    2026年9月18日
    読み終わりました。思ってたのと全然違うところに着地して驚いた……。 第一部第六章のあと、本作の第二部が始まるが、第二部は第六章から始まり第一章で終わる。時が巻き戻るわけではない。ただ、第一部の第六章と第二部の第六章、第一部の第一章と第二部の第一章、同じ数字の各章は物語の圧、空気、トーンが共通している。滅びを前にどこにも行けない、動けない男と、鐘の音に震えるまだ何も起きていない村の空気。農村とはまったく隔絶された世界である役所の情景。天上から天使が訪れる美しくも恐ろしい幻のような出来事…。 エシュティケの最後の目撃者であり、家の窓から村の様子を細大漏らさず観察し続ける医師は、それでも窓からの景色しか把握できないがために事実上の村の解体にも気づかずにいる。その執拗で虚しい視線は誰にも読まれぬノートのごとく非生産的だが、彼が自身の筆の力を信じることで、物語が輪郭をもって立ち上がる。第二部第一章にたどりついた物語が、再び第一部第一章から語られ始める。 静寂から始まり、策略、期待、狂乱、悲劇と続いた物語の波が、悲劇、狂乱、期待、策略、静寂へとおさまって、また、スタートに戻る。期待と諦め、変化と停滞は円環だ。前進し後退するタンゴのステップのように、払っても払っても知らぬ間にかかる蜘蛛の巣のように、夢は古び、意志は萎え、世界は変わらない。 底知れぬ絶望が感じられる作品だが、それでもこの見捨てられた農村、見捨てられた人びとに、作者のなんとも言えぬ愛の眼差しを感じるのはなぜだろう。友情も愛情も結べずにただ肩寄せ合わせているだけの村民たちは、イリミアーシュの言うがままにバラバラになって去っていく。今いる場所から動けないことを自覚しているフタキを除き、何も約束されないまま、身一つで、あてのない期待だけを持って散っていく。イリミアーシュも隙のないカリスマではない。ペトリナの信仰深い素直さ、夢見るシュミット夫人、みな、視野が狭く愚かしく、けれどその視野の狭さと愚かしさが人間的で、ユーモラスでさえある。 エシュティケがこの世界を捨て去っても、世界は変わらない。嘘の中で生き続ける人間たちの愚かしく虚しく、だからこそ人間的な足踏みが、進んでは戻るそのステップが、遠い世界のことのようでありながら、どうしようもなく共感を呼ぶ。
  • やなやな
    やなやな
    @yanagi0510
    2026年9月17日
    今日、本屋さんでみかけた。
  • ケイ
    ケイ
    @flyingkei
    2026年9月16日
    雨が降り続いてる本作を読みながら、ふと目を上げると現実でもどしゃ降りで、作中のすさんだ空気にちょっと引きずられる…。 第一部 第四章〜第六章 どしゃ降りの雨の中、泥濘に沈む打ち棄てられた農村に、死んだと思われていた二人の男が帰ってくる。帰りつつある、雨の中、泥濘の中、前章から引き続き二人の男は村に向かっているのだが、彼らが実際に村に着くのは第一部の最終行だ。 人びとは、ある者は期待と共に、ある者は疑いと共に、またある者は恐れと共に、彼らの到着を待っているが、その裏で哀れな少女が命を絶つにいたる悲惨な出来事が進んでいる。居酒屋に集まり悪魔のタンゴを踊って酔い潰れて眠る大人たち、姿を見せず毎夜巣を張る蜘蛛のような閉塞感・絶望感の中で近視眼的に日々を過ごす彼らと異なり、見捨てられた少女エシュティケは不幸と恐怖に苛まれながらも、どこからか明るい光が差し込む世界の中に生きている。その明るさは発熱時の幻であり一瞬の夢が見せるまやかしの希望でしかないが、天上の天使を信じる純粋さが不幸な少女の世界をほの明るく照らしているのは事実だ。 少女は夢破れても誰を責めることなく、天使の迎えを信じて目を閉じる。悪魔のタンゴは酔い潰れた人びとの寝息の中で哀愁に満ちたメロディーへと変わり、アコーディオンを弾く男は涙を流す。そこへやっと姿を見せた「復活」の二人、彼らは村に何をもたらすのだろうか。
  • ケイ
    ケイ
    @flyingkei
    2026年9月15日
    昨年のノーベル文学賞受賞作家、クラスナホルカイ・ラースローの作品が地元図書館に入ったのでさっそく借り出し。 第一部 第一章〜第三章 ハンガリーの棄て去られた農村。農場が解散されたあともこの地に残る人々は様々な形で暮らしをつないでいるが、絶望と諦念と捨てきれない野心の中にある彼らを描写する文章には時折過去や幻影が入り混じり、雨とともに訪れる暗い秋の朝を背景に浮かび上がるすさんだ情景に思わずおののく。 死んだことになっていた二人の「ごろつき」が村に戻ってきたことで、何がどう変わるのか。立ち尽くす人々の中にくすぶる欲望や自尊心が、彼らの登場でどう刺激されるのか。展開はまったく読めないが、しばしこの泥濘色の世界に入り込んでみよう。
  • さく
    さく
    @hisaku818
    2026年9月14日
  • 北
    北
    @kita_9
    2026年9月13日
  • ノーベル文学賞作家の代表作。こういう陰鬱な雰囲気かつ難解な作品はもっと精神に余裕がある時に読むべきだったと後悔。しかし読み応えはあった。
  • Takahiro Hirano
    Takahiro Hirano
    @taka_164
    2026年9月13日
    産経新聞書評(2026年9月13日)
  • あんり
    @anrimaru
    2026年9月13日
  • にゃんたろ
    にゃんたろ
    @nuan_ta
    2026年9月12日
  • レテ
    レテ
    @lefortete
    2026年9月9日
  • 赤目
    赤目
    @akamenomenoaka
    2026年9月8日
    ★★★
  • 源三郎
    源三郎
    @book_look
    2026年9月3日
  • a
    a
    @kari
    2026年8月30日
  • Blueone
    Blueone
    @bluestuck4
    2026年8月26日
    装丁が良すぎる
  • anraQ
    anraQ
    @aaa_aaa
    2026年8月25日
  • 「なんか、スゴイものを読んでる」感じがひしひしと。映画化作品が7時間というのもわかる。ノーベル賞受賞もむべなるかな。今年のマイベストに入る1冊。
  • いも
    @jemm
    2026年8月23日
  • りなっこ
    りなっこ
    @rinakko
    2026年8月21日
    素晴らしかった。暗鬱で息が詰まりそうな解きにくい文章に、絡め捕られていく(其処彼処に蜘蛛!)読み心地。ぐねぐねした重たい文体そのものがとても好みだった。 希望を失い不遇をかこちつつ、「自分たちの手の内で崩壊していくものを阻止して」くれる(であろう)イリミアーシュを待ち望む人々は愚かしく、そこにつけ込まれる。一瞬、それならそれでもよかったのでは…と思いきや、円環は閉じて救いはないらしい(え、そういうことなの…と愕然としながら幾らでも反芻できる)。あまりにも周到な罠が、あった。 “悪魔は完全な勝利をおさめていた”
  • あんどん書房
    あんどん書房
    @andn
    2026年8月19日
    伝説の七時間映画の原作。映画は観てないけど、本で読むのもまあまあ苦行ではある。何せ改行ゼロののり弁組。ページの随所に散りばめられた蜘蛛も怖い。特にノドにいるやつ。電車とかで読んでたら覗き込んだ人が本当にビビりそうなのでおすすめしない。 秋の終わり、フタキはどこからともなく聞こえてくる鐘の音に目を覚ます。窓の外には不穏な空と枯れ果てた荒地が広がっている。 そこは解体された農場の跡地。行く当てのない夫婦や独り身の医者たちが細々とその日暮らしをしている集落なのだった。 “哀しげに、不穏な空と、イナゴの大群に襲われて無惨に枯れ果てた夏の残骸をぼんやり眺めていると、忽然として、同じ一本のアカシアの枝の上を、春、夏、秋、冬が次々と飛び去っていくのが見えたが、それは、時間とはとどのつまり、永遠という不動の球体における戯れなのであり、山あり谷ありの混沌を魔の直線と偽っては、全体を見渡せる高みを創出して、狂気や不条理を必然に見せかけている、そう直感したからなのかもしれなかった……。”(P11) 初っ端からもうだいぶ挫けそうになってしまうが、粘って読む。 フタキとシュミットは仲間たちと企んで、大金を持ち夜逃げしようとしている。その金はどこから来たのだ…? そんななか、街には死んだはずの「イリミアーシュ」が帰ってきたという目撃談が飛び交い始め——。 そこから章ごとに色々な人物の視点が移り変わってゆくが、誰と彼もがどんよりとした空気の中にいて読むのが辛い。何が起きるのかも分からない。 “ただひたすら待つ、ある時点でふいに真実が浮かび上がってくるまで、それまでただじっと待つことだ”(P126) などと居酒屋の店主は考えるが、果たしてこの作品に「真実」なるものがあるのかどうか…。 読み進めて第五章。ついに癒し枠なのかと思われたエシュティケのパートだったが、全然そんなことはなかった。「知恵おくれ」の厄介者とされ、兄からはいいように搾取されまくっている…。 “梁、「窓」、板切れ、屋根瓦、鎹、塞がれた天井口、どれもが統制が緩んだ命令待ちの軍隊のように、本来の持ち場を離れて浮遊し始め、さながらどの物体も、もはや光も届かぬ湖底の深みにあって、そこでは物体の動きの方向や勢いが、重量によって決定されるがごとくに、軽量のものは段々と遠ざかっていき、重たいものは奇妙なことにゆっくりと接近してきた。”(P153) こんなんどうやって映像化するんだ。気になる。 エシュティケのその純真さゆえに訪れてしまう不幸の数々。間違っても一休みなんかではない。サタンタンゴに癒しを求めてはならない…。あと猫好きは読まない方がいい。 六章で再びフタキとシュミットたちが出てくるあたりまできて、ようやく今起きている出来事の輪郭がぼんやり把握できた感じ。 あらすじにある「救世主」とはフタキにとってのイリミアーシュのことで、イリミアーシュがやってくることで今の出口のない日々に希望がもたらされると信じている。シュミット夫人もイリミアーシュの玉の輿みたいなのを狙ってる。 一方で居酒屋の店主(ヤーノシュ)はイリミアーシュを恐れている。住民たちにとってこの男の見え方はバラバラなのだ。 ただし読者は第二章でイリミアーシュたちの心のうちも読んでいるので、クソ詐欺師みたいな男なのだろうなとは分かっている。どう考えてもろくなことにならない。 ところで六章のタイトル「蜘蛛の戦略Ⅱ (悪魔のおっぱい、悪魔のタンゴ)」。悪魔のおっぱいって何やねんと思っていたら、店主がシュミット夫人を脱がすために気付かれずにストーブをガンガン焚いてる場面があり、そこだけ謎のコントだった。 “その「全体」を一望のもとに目で捉えたいと思ったが、興奮のあまり「細部」の「気も狂いそうになる連続」しか目に入ってこなかった。”(P173) “「人生における大なり小なりの真実」を短文に凝縮して表現する性癖のある店主は、幸せの絶頂で恍惚のうちにある自らに向かってこう問うた。「これがために灯油を節約せんとする男がこの世のどこにいようか」。”(P174) なんかここが一番筆のってない?? あと急に出てきた「校長」もアホだった。 この場の全員シュミット夫人に恋してるけど夫人は本命のイリミアーシュ以外眼中にないという喜劇空間なのである。 そしてついにタイトル回収。不運と踊っちまった的な感じかと思っていたがちゃんとタンゴを踊っている。 予告編で見たパンを両方から食べるシーンもあった。 ケレケシュが一人哀切なメロディを奏でる印象的な場面で第一部が終わり、第二部。なぜか六章から始まり逆行していて読み順に戸惑う。タンゴのステップ進んで戻るということか。 エシュティケの死に沈み込む一堂の前で演説をかますイリミアーシュ。事件の謎を解き明かし、悲嘆に暮れる人々を導こうとするような姿に「あれ?ちょっといいやつ?」と思うも、その流れからぬるっと投資話みたいな方向に持っていき、やはりクソ詐欺師だ。 ハンガリーの歴史を全然知らないので警察の場面やイリミアーシュの目的が理解できていなかったのだけれど、解説を読んでなるほど〜と思った。てっきり文字どおり爆弾テロでもするのかと思ってた。 最後のウロボロスエンドは絶望なのか、はたまた……。
  • plateaux
    @plateaux
    2026年8月18日
  • あんどん書房
    あんどん書房
    @andn
    2026年8月18日
    六章あたりから急におもろい(六章までしかないけど)
  • ゆ
    ゆ
    @iiiiiyyyyyu
    2026年8月16日
  • Garnie
    Garnie
    @Garnie
    2026年8月13日
    あーダメだ、猫虐待して殺すようなニンゲンが出てくる小説は読めない。さようなら。訳者後書き読んで嫌な予感してパラパラしたら第一部第五章で猫殺してる。さようなら。ふざけんな。 こういう本を出すなとは言わない。 でも本屋で買えばよかったなって思う。 買う前に大体訳者後書き読んだりするので…
  • K
    K
    @readskei
    2026年8月12日
    悪魔が来りて笛を吹いて酒を飲んで踊り狂って去っていった。ページの各所に放たれた蜘蛛の興趣や良し。
  • 三日月
    三日月
    @mikazuki
    2026年8月2日
  • 読売新聞書評(2026年8月2日)
  • NHKラジオ、マイあさ内の著者からの手紙で早稲田みかさんのお話を聞いて読みたくなってきた。 映画(438分!!)を観たいと思いながらアマプラのウォッチリストに入れっぱなしにしていたし。 タル・ベーラ作品は『ニーチェの馬』(154分←短く感じる)がとても好みだったのだけど、長さにひるんで手をつけられてなかった。 映画にはクラスナホルカイが脚本に参加しているので、本と映画を並行するのもよいかも。 それにしてもハンガリーの名前のルールは日本と同じで「姓」→「名」なので、クラスナホルカイ・ラースローのファーストネームは「ラースロー」、タル・ベーラのファーストネームは「ベーラ」となるのか。 そしてアゴタ・クリストフはハンガリー出身だけど移住先のスイスでフランス語で創作していたのでフランス風の名乗りをしていて、ハンガリーでの本来の姓名はクリシュトーフ・アーゴタらしい。 ちょうどアゴタ・クリストフの三部作を読みたいと思っていたところだったので、ハンガリーに関連する作品がアンテナにひっかかりやすくなってる。 チョ・ヨジョンがInstagramに韓国語版の表紙をあげていて、真っ赤な表紙がかっこよかったな〜 韓国語ではもっと読める気がしないのだけど、ジャケ買いしたくなるデザインだった。
  • よる
    よる
    @xXioOoiXx
    2026年8月1日
  • ジジ📖
    ジジ📖
    @gg_books
    2026年7月29日
  • れおぴん
    れおぴん
    @leopin0801
    2026年7月29日
    ノーベル文学賞2025年
    サタンタンゴ
  • ジジ📖
    ジジ📖
    @gg_books
    2026年7月27日
  • ひねもす
    ひねもす
    @akiiro25
    2026年7月25日
  • 🍑
    🍑
    @mmyjpn
    2026年7月23日
  • not_six
    @not_six
    2026年7月21日
  • やはり引きこもりの医者が最高だった。しかしわからん祭りに相応しくわからんことだらけなので、訳者あとがきにもあるように二巡目に入ろうと思う。
  • 背後に蠢くなにかがわからんまま読み続けている。このままわからないまま終わるかもしれないが、それもまた楽しみ方のひとつとして歓迎。それにしても第二部の五章、これまでそれとなく示されてきた主要登場人物たちのしょうもなさが爆発していてすばらしい。
  • 鈍獣
    鈍獣
    @whale_in_da_room
    2026年7月18日
    読了。だがしかし、この本を“読み終える”ことは、不可能なのだった——
  • utautomo
    utautomo
    @timeescape
    2026年7月17日
    映画を観ようと思いながらリストに入ったまま。 7時間あるからなぁ 映画が希釈版と言われるとこれも読みたくなっちゃう!
  • 星と嵐
    星と嵐
    @matsu155
    2026年7月15日
  • 冬野
    冬野
    @fuyunooni
    2026年7月14日
  • morusque
    morusque
    @morusque
    2026年7月14日
  • 8/2に開催する「わからん読書会(略称)」に向けて読み始める。この世界の前提自体がわからんので、なにを読んでもわからんとなる。すばらしい!いまのところ、家に引きこもっているこの町唯一らしい医者が好き。可能な限り家の中で動かないために、すべての物の配置を完璧にすべく「何年もの歳月をかけて、日々、少しずつ精密化することによって築き上げられた体系」(p.67)のなかを生きている。
  • 鈍獣
    鈍獣
    @whale_in_da_room
    2026年7月12日
    のろのろ読み続けてようやく第四章を終える。 居酒屋のシーン、重苦しい空気と注がれては干される酒(パーリンカ)。 神楽坂のBar Pálinkaに行ってみたい。
  • これが原液で、現実の時の流れに近づけた希釈版が映画だ
  • パンポッキーゲームのわけがわかった。
  • 鈍獣
    鈍獣
    @whale_in_da_room
    2026年7月10日
    なんかわからんけどグッとくるな “とはいえ腹の立つことはちょくちょくあるわけで、そういうときには、他人の目に触れぬよう、この場所にこもって怒りを発散させていたのである。そういうときであっても、器物を損壊しないよう配慮を怠らず、壁を蹴りつけるか、せいぜいのところ「くたばりやがれ」とばかりに空っぽのケースを鉄扉に投げつける程度だったが、今は店内に漏れ聞こえるやもしれず、それはできなかった。それで、例によって例のごとく、この時も数字の世界に逃げこんだ。数字は、どこかしら神秘的な明白性と、愚かしくも不当に過小評価される「高貴な単純性」のふたつを備えており、「この先に見込みあり」と思える背筋がぞくっとする瞬間を与えてくれるからだ。”
  • karin
    karin
    @karin_02
    2026年7月8日
    サタンタンゴ
  • 敗荷
    敗荷
    @sibue_fjodor_
    2026年7月5日
  • yoshi
    yoshi
    @yoshi
    2026年7月4日
  • まず映画をみるか。
  • jaguchi
    jaguchi
    @jaguchi87
    2026年7月4日
    買うか図書館で借りるか悩み中。
  • うおざ
    うおざ
    @030405coco
    2026年7月3日
  • karin
    karin
    @karin_02
    2026年7月2日
  • Autoishk
    Autoishk
    @nunc_stans
    2026年7月1日
  • まだ一章が終わったばかりですがもう好きすぎるな
  • 鈍獣
    鈍獣
    @whale_in_da_room
    2026年6月28日
  • Garnie
    Garnie
    @Garnie
    2026年6月27日
    書影出てもよくわからなかった 届いて見たら、装丁にオディロン・ルドン! ルドン好きなので、この不穏な感じからして買ってよかった。
    サタンタンゴ
  • 単独派
    単独派
    @VvV0699
    2026年6月27日
  • 704h
    704h
    @704h
    2026年6月27日
  • K
    K
    @readskei
    2026年6月25日
    邦訳を鶴首していた。読みたい。
  • noisebox
    noisebox
    @noisebox
    2026年6月24日
    原作があるの知らなかった(映画観てないけど
  • 好听
    好听
    @haotingU
    2026年6月23日
  • uroburo
    uroburo
    @uroburo96
    2026年6月23日
  • 踏み跡
    @fumiato_24
    2026年6月22日
  • ni
    ni
    @u_kiuki30
    2026年6月22日
  • 映画は長さにびびって観てない。原作読みたい。
  • mossan
    mossan
    @mossan
    2026年6月22日
  • 鈍獣
    鈍獣
    @whale_in_da_room
    2026年6月16日
    7時間という上映時間に怯み観れていなかった映画を原作で読める愉悦!(ノーベル賞様様) ページ数は意外にも300ページそこそこで、さらに意外なことに税込3,000円にも収まってくれているというありがたさだけで来年の翻訳大賞に推したいぐらいである
  • むいみ
    むいみ
    @imium
    2026年6月4日
  • mossan
    mossan
    @mossan
    2026年6月3日
  • ユカ
    ユカ
    @yuka_her
    2026年6月2日
  • せいこ
    せいこ
    @seiko_415
    2026年5月18日
  • Garnie
    Garnie
    @Garnie
    2026年5月16日
  • 春の-yoc
    春の-yoc
    @yoc8383-book
    2026年5月14日
  • 🈳🐋
    🈳🐋
    @etoile90a
    1900年1月1日
    絶対にしんどいからやめたほうがいいけど映画版も見てみたいという気持ちがある
  • 🈳🐋
    🈳🐋
    @etoile90a
    1900年1月1日
  • 余白
    @yohaku_to___
    1900年1月1日
  • も
    @frau39
    1900年1月1日
  • もね
    もね
    @mone1114
    1900年1月1日
  • 🈳🐋
    🈳🐋
    @etoile90a
    1900年1月1日
    1日がかりで読んだ、重たい読書だった。
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