ブラッディダイスの殺人 上
106件の記録
ネル・オウチスキー@nelouchisky2026年10月6日読み終わった購入本前作があまりにもすぎてすぐ読んだ。 やっぱりポーシリーズは、このコンビじゃないと! 結構手強そうだけど大丈夫…? 途中のクロス描写にヒヤッとしたし、なにより冒頭を思い出すと。。


ほっこりver2@n08k12y27k052026年9月21日読み終わった小説図書館で借りた海外ミステリー@ 自宅〈図書館 新刊2026/8/25》 イギリス全土を震撼させる連続狙撃事件を描いた、人気シリーズ「ワシントン・ポー」第7弾 〈感想〉 キャラの魅力が物語の推進力になっており、いきなり7作目から読んでも入り込める作品だった。 ポーは不器用で皮肉屋だが、ティリーの天才性・純粋さ・倫理観に対して絶対的な信頼と愛着を持っていて、ティリーのことめっちゃ好きやん、って思った。 犯人わかったかも!いや、違った…みたいな試行錯誤。すこーしずつ犯人に近づいていく「情報の小出し」が非常に巧い。 狙撃事件という“精密な犯罪”と、ダイスという“偶然の象徴”、下巻でこのあたりの謎が分かるのかなー?と楽しみ。 舞台はイギリスだけどアメリカンジョークみたいのがちょいちょい出てきた…監察官のジョークにいきなり激ギレしたポー…(えっ、いままでのは良くてこれはダメなの?みたいな) 理由は、ポーの「倫理観の地雷ポイント」 に触れたからで、過去シリーズを読むとその理由がもっと分かるようなので、今後一作目から読む予定。


ゆいちゃん@yui__arm2026年9月1日読み終わった感想チームが解体されてドキドキしていたけど、再集結! 無差別に17人を殺している連続狙撃犯。 手がかりを掴めないなか、しぶしぶポーに声がかかる。ポーはしかも、結婚式の準備中! 前作からの登場人物は、クララ先生。ちらほらと存在は見え隠れするが本編にはなかなか登場しない。たのしみ!
- 舳野@henomohe2026年8月30日ウォッカのソーダ割りとたこせんとチョコ。 「ティリー・ブラッドショーという名の彼女は、ポーがこの世でもっとも大切に思う相手だ。」 「ブラッドショーはポーのこととなると母親態も同然になる。ポーを守ると決めた彼女が取る行動は、守るという言葉では表現しきれない。」 もうこの時点でたまらない。ちびちび読む。カワイイ。MI6を私は許さない…。


- あおば@aoba_s2026年8月25日読み終わった相変わらずとても面白い。さすがに7作目ともなると登場人物たちにかなり愛着も出てきているなと思う。過去作の人物たちが顔を出すのもいいところ。ただ今作は物語よりも登場人物の魅力のほうが強いかな、という印象にもなったけど、それでも話もトップクラスの面白さ。短い章でサクサク進むのでページをめくる手も止まらず後半かなり一気読みだった。

- Libro@erika03262026年8月23日好きなシリーズ。今回も面白かった。前回ほど暗くなかったけれど、毎度ながらそして物語ながら世界にはこんなにも歪んだ人たちがいるのだろうかと考えさせられる。けれどポーとテディの友情は相変わらず堅固で素晴らしい。個人的に最近「ガスライティング」や「ミソジニー」に興味があったのでタイムリーでもあった。
梨@mnmxb32026年8月22日読み終わった大好きなシリーズ重大犯罪分析課再始動!! やったー\( ˆoˆ )/ありがとうございます\( ˆoˆ )/の気持ちで読み始めた今作。安定の楽しさ!!! 帯に不安を煽られ間髪入れずに下巻へ⋆࣪ ⟡

ゆいちゃん@yui__arm2026年8月21日買った楽しみにしてた新刊!! 速攻で買って、読もうとめくったら「デスチェア〜」の登場人物が出てくると書いてあり、とりあえずデスチェアのほうから読み直すことに決めた。


















































































